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Molecular medicine : 分子生物学から臨床へ 目次あり PDF

Molecular medicine : ブンシ セイブツガク カラ リンショウ エ

東京 : 中山書店, 1992.12-2005.11

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所在 請求記号 所蔵年 所蔵巻号 受入継続
1 電子化情報 1993-2005 30-42  
2 生体高分子構造学 2004-2005 41(4-12), 42  

Vol.42 臨時増刊号 2005年12月 免疫2006 最前線の研究からその先のステージを読む

所在 請求記号 資料ID 受入日 製本状態 状況 予約人数
1 電子化情報 3011004 2006/02/27 0
2 生体高分子構造学 2005/12/12
PDF 1章 免疫系の形成 ジェネラルレビュー : 免疫系の形成 / 渡邊 武 p.1-9
PDF ストローマ細胞を用いたマウス人工リンパ組織の構築 / 末松佐知子, 渡邊 武 p.10-21
PDF レチノイン酸によるリンパ球ホーミングの制御 / 岩田 誠 p.22-28
PDF リンパ節の組織構造と細網ストローマネットワーク / 片貝智哉, 清水 章 p.29-36
PDF RunxによるT細胞分化の制御機構 / 河府和義 p.37-44
PDF 胸腺の構築における胸腺細胞と胸腺上皮細胞間の相互作用 / 河本 宏, 増田喬子, Willem van Ewijk p.45-53
PDF ケモカイン受容体CCR7と胸腺内T細胞動態 / 上野智雄, 高浜洋介 p.54-58
PDF NKT細胞クローンマウス / 岩尾 宏, 井上貴美子, 小倉惇郎 p.59-67
PDF 2章 抗原認識,co-receptor ジェネラルレビュー : 樹状細胞とT細胞のインターフェイス / 高井俊行 p.69-76
PDF 形質細胞様樹状細胞の分化 / 重松宏和, 赤司浩一 p.77-84
PDF OX40 リガンドの新たな機能―炎症性Th2免疫応答の制御 / 伊藤量基 p.85-91
PDF Rap1/RAPL相互作用による血液系細胞の生体内動態制御 / 片桐晃子, 木梨達雄 p.92-98
PDF MFG-E8によるアポトーシス細胞の貪食と自己免疫疾患 / 華山力成, 長田重一 p.99-104
PDF 3章 免疫細胞のシグナル伝達 ジェネラルレビュー : リンパ球のシグナル伝達 / 疋田正喜, 黒崎知博 p.105-115
PDF Notch/Notchリガンドを介するT細胞分化制御 / 穂積勝人 p.116-124
PDF TRAF6による胸腺微小環境形成とT細胞トレランスの制御 / 秋山泰身, 井上純一郎 p.125-132
PDF ポリコーム遺伝子Bmi-1と幹細胞制御 / 岩間厚志, 小黒秀行, 加藤裕子, 中内啓光 p.133-139
PDF Bach2によるクラススイッチと形質細胞分化の転写調節 / 武藤哲彦 p.140-147
PDF T細胞活性化に必須である自然免疫シグナル分子IRAK-4 / 鈴木信孝 p.148-155
PDF FcεRIを介したマスト細胞応答の質的調節機構 / 山? 晶 p.156-162
PDF 4章 免疫寛容と免疫調節 ジェネラルレビュー : 免疫寛容と免疫調節, 特に制御性T細胞について / 坂口志文 p.163-169
PDF CD8[+]CD122[+]制御性T細胞のT細胞抑制機構とその役割 / 鈴木治彦 p.170-177
PDF 内在性制御性T細胞の分化と恒常性維持 / 瀬戸口留可, 坂口志文 p.178-183
PDF 転写因子Schnurri-2によるTh2細胞分化制御 / 木村元子, 中山俊憲 p.184-192
PDF セマフォリン分子Sema4AによるT細胞活性化およびTh1/Th2分化制御 / 鈴木一博, 熊ノ郷淳 p.193-202
PDF 5章 自然免疫 ジェネラルレビュー : 自然免疫による病原体認識と免疫応答制御 / 改正恒康 p.203-211
PDF ウイルス感染を検知する細胞内受容体RIG-I / 渡辺伸昌, 藤田尚志 p.212-221
PDF オートファジーと病原細菌の攻防 / 笹川千尋 p.222-229
PDF 負の制御因子としてのDok-1/2の役割 / 山梨裕司, 藤原久明, 井上 茜 p.230-237
PDF 樹状細胞におけるI型IFN誘導機構 / 植松 智, 審良静男 p.238-245
PDF 粘膜表面における樹状細胞および間質細胞によるウイルス感染応答機構 / 佐藤あゆ子, 岩崎明子 p.246-253
PDF 6章 サイトカインとケモカイン ジェネラルレビュー : サイトカインとケモカイン : 2006年 / 長澤丘司 p.255-262
PDF IκBζによるTLR/IL-1Rを介する2段階遺伝子発現制御機構 / 山本雅裕, 審良静男 p.263-272
PDF IL-18とアトピーモデル / 善本知広, 筒井ひろ子, 中西憲司 p.273-282
PDF アンジオポエチンと造血幹細胞 / 新井文用, 須田年生 p.283-292
PDF 7章 病気と免疫 ジェネラルレビュー : 自己免疫疾患研究の進歩 : 2006年 / 小池隆夫 p.293-300
PDF NKレセプターNKG2Dと自己免疫性糖尿病 / 小笠原康悦, 藤原成芳 p.301-307
PDF 病原体認識受容体シグナルにおけるIRFファミリー転写因子の役割 / 高岡晃教, 柳井秀元, 本田賢也, 大場雄介, 谷口維紹 p.308-317
PDF 抑制性MHCクラスIレセプターPIR-BによるGVHDの制御 / 中村 晃, 高井俊行 p.318-324
PDF Sprouty/Spredファミリーによるサイトカインのシグナル制御 / 井上博雅, 福山 聡, 野波 篤, 加藤玲子, 吉村昭彦 p.325-333
PDF FCRL3, 新規自己免疫関連遺伝子 / 高地雄太, 山田 亮, 山本一彦 p.334-341
PDF 粘膜免疫におけるIgAクラススイッチ / 廣井隆親, 小幡高士, 清野 宏 p.342-351
PDF 糖鎖改変技術が生む次世代抗体医薬 / 花井陳雄 p.352-359
PDF 自然免疫の活性化と自己免疫性関節炎の発症機構 / 吉富啓之, 坂口教子, 中村孝志, 坂口志文 p.360-367
PDF 略語一覧 p.368-376
PDF 索引 他 p.377-E7

Vol.42 No.12 2005年12月

所在 請求記号 資料ID 受入日 製本状態 状況 予約人数
1 電子化情報 3011003 2005/11/28 0
2 生体高分子構造学 2005/11/28
PDF 特集 病態の形成・変化における細胞接着の働き / 高井義美, 的崎 尚 p.1305
PDF [Overview] 拡大する細胞接着分子の機能とその異常による疾患形成への関与 / 的崎 尚 p.1306-1310
PDF [Review] 細胞接着:上皮細胞における接着と極性を中心に / 藤田直之, 高井義美 p.1311-1323
PDF 細胞接着分子によるシナプス形成・可塑性の制御 / 安部健太郎, 竹市雅俊 p.1324-1329
PDF 神経シナプス形成におけるネクチンの役割 / 溝口 明, 木村一志, 本田知之, 高井義美 p.1330-1336
PDF 血管新生と細胞接着 / 小川峰太郎 p.1337-1343
PDF 接着分子とマクロファージによる食作用の制御機構 / 岡澤秀樹, 的崎 尚 p.1344-1350
PDF 表皮細胞間接着分子と皮膚疾患 / 西藤公司, 天谷雅行 p.1351-1357
PDF 生殖と細胞接着 / 伊川正人, 井上直和, 岡部 勝 p.1358-1367
PDF 癌の浸潤,転移にかかわる新しい細胞接着分子TSLC1/IGSF4/Necl-2 / 村上善則 p.1368-1374
PDF 免疫細胞の浸潤を制御する接着分子群 / 山口啓子, 今井俊夫 p.1375-1381
PDF [Series] 比べて読む医学論文 [第10回] カロリー制限と健康・寿命 / 丸山 敬 p.1384-1391
PDF 海外ラボ事情 イギリス編 [最終回] ありがとうイギリス! / 横田俊文 p.1392-1399
PDF [Report] ウォルター・ボドマー卿(HUGO前会長)来日に寄せて 一般市民の科学理解(PUS)とパーソナライズド・メディシン, ファーマコゲノミクス / 斉尾武郎, 栗原千絵子 p.1400-1402
PDF [特別寄稿] ゲノム科学が拓く未来とPUS / 高久史麿 p.1403-1405
PDF 学会・研究会などのご案内 他 p.1406-E8

Vol.42 No.11 2005年11月

所在 請求記号 資料ID 受入日 製本状態 状況 予約人数
1 電子化情報 3011002 2005/10/31 0
2 生体高分子構造学 2005/10/31
PDF 特集 多因子疾患への多面的アプローチ / 戸田達史 p.1193
PDF [Overview] 新たな時代にいかにして多因子疾患に迫るか / 戸田達史 p.1194-1196
PDF [Review 1] ゲノムワイドな遺伝子/遺伝的多型の探索 体系的遺伝子多型解析による骨・関節のcommon disease関連遺伝子の同定とその機能解析 ―変形性関節症を例に / 池川志郎 p.1197-1201
PDF 多因子疾患関連遺伝子探索の統計学的手法 / 鎌谷直之 p.1202-1210
PDF [Review 2] 網羅的発現解析の臨床への応用 マイクロアレイによる機能ゲノム解析 / 油谷浩幸 p.1211-1218
PDF ゲノムアレイを用いたタンパク質結合領域の網羅的解析 / 横井左奈,稲澤譲治 p.1219-1225
PDF プロテオミクスの臨床応用を目指して / 西村俊秀,加藤治文 p.1226-1233
PDF [Review 3] ゲノム解析からin vitro, in vivoへの展開 2型糖尿病の発症機序 ―インスリン抵抗性と膵β細胞不全の分子メカニズム / 内田 亨,春日雅人 p.1234-1239
PDF [Review 4] 解析が進む注目の研究領域 グライコミクスと癌や多因子疾患 / 顧 建国,王 向春,谷口直之 p.1240-1248
PDF メタボローム解析技術と創薬研究への応用 / 大岸治行,曽我朋義,冨田 勝 p.1249-1256
PDF [Series] これからの疾患モデル動物 [第7回] 動脈硬化症 : IL-1レセプターアンタゴニスト欠損マウス / 澤田正二郎,磯田菊生,楠原正俊,大鈴文孝 p.1260-1266
PDF 比べて読む医学論文 [第9回] 神経変性疾患治療薬ミノサイクリンの安全性 / 丸山 敬 p.1267-1274
PDF 海外ラボ事情 ドイツ編 [連載第6回] ありがとうドイツ / 城谷圭朗 p.1275-1280
PDF 学会・研究会などのご案内 他 p.1281-E13

Vol.42 No.10 2005年10月

所在 請求記号 資料ID 受入日 製本状態 状況 予約人数
1 電子化情報 3011001 2005/09/28 0
2 生体高分子構造学 2005/09/28
PDF 特集 マスト細胞とアレルギー / 斎藤博久 p.1083
PDF [Overview] アレルギー疾患におけるマスト細胞の役割 / 斎藤博久 p.1084-1086
PDF [Review 1] マスト細胞活性化シグナル制御を目指した研究 高親和性IgEレセプターの発現制御機構 / 高橋恭子,羅 智靖 p.1087-1092
PDF 高親和性IgEレセプター架橋によるシグナル伝達 / 北浦次郎 p.1093-1099
PDF 高親和性IgEレセプターを介したマスト細胞応答の質的調節 / 山崎 晶 p.1100-1106
PDF マスト細胞活性化シグナルを制御する分子 定 清直 p.1107-1112
PDF SCF/kitシグナルによるマスト細胞の増殖メカニズムとその制御 / 田中あかね,松田浩珍 p.1113-1118
PDF [Review 2] ヒトマスト細胞・好塩基球を標的とした創薬研究 ヒトマスト細胞による炎症・リモデリング / 岡山吉道 p.1119-1122
PDF 抗喘息薬のヒトマスト細胞活性化に及ぼす影響 / 稲垣直樹,永井博弌 p.1123-1131
PDF ヒト好塩基球の喘息病態における役割 / 谷本 安,佐久川亮,須崎規之 p.1132-1136
PDF プロスタグランジンD2と喘息病態 / 小熊 剛 p.1137-1142
PDF [Series] これからの疾患モデル動物 [第6回] 筋萎縮性側索硬化症:変異SOD1マウス / 井上治久,舘野美成子,高橋良輔 p.1146-1150
PDF 比べて読む医学論文 [第8回] 腎尿細管再生に骨髄由来細胞は関与しているか? / 丸山 敬 p.1151-1156
PDF 海外ラボ事情 イギリス編 [連載第5回] イギリス人はなぜ研究発表が上手いのか? / 横田俊文 p.1157-1163
PDF 学会・研究会などのご案内 p.1164-E17

Vol.42 臨時増刊号 2005年9月 生活習慣病の最前線

所在 請求記号 資料ID 受入日 製本状態 状況 予約人数
1 電子化情報 3011000 2005/09/05 0
PDF 1章 肥満 1. 疫学 肥満の疫学―日本の実態 / 吉池信男, 野末みほ, 草間かおる p.1-7
PDF 肥満関連遺伝子と日本人の遺伝子多型 / 原 一雄, 門脇 孝 p.8-12
PDF 2. 脂肪細胞と代謝調節機構 肥満とメタボリックシンドローム / 中村 正 p.13-17
PDF 内臓脂肪型肥満の成因と病態 / 益崎裕章, 田中智洋, 海老原健, 中尾一和 p.18-26
PDF アディポサイトカイン / 西澤 均, 船橋 徹 p.27-32
PDF 脂肪細胞の増殖・分化機構 / 楠堂達也, 森山達哉, 河田照雄 p.33-37
PDF 肥満時のエネルギー代謝転写調節機構 / 松坂 賢, 矢作直也, 島野 仁 p.38-42
PDF TOPICs 新しい内臓脂肪症候群診断法 / 梁 美和, 下村伊一郎 p.43-46
PDF 2章 高脂血症 1. 治療のエビデンス 高脂血症治療指針 / 小林淳二, 馬渕 宏 p.47-55
PDF 2. 病態の分子機構と治療薬の今後 高コレステロール血症 / 上田之彦 p.56-61
PDF 高中性脂肪血症 / 大須賀淳一 p.62-68
PDF 低HDL血症 / 山下静也 p.69-76
PDF アポ蛋白異常と脂質代謝異常 / 山村 卓 p.77-85
PDF 高脂血症治療薬 / 須田隆興, 寺本民生 p.86-90
PDF 3章 糖尿病 1. 発症機構 劇症1型糖尿病 / 今川彰久, 花房俊明 p.91-95
PDF 膵β細胞障害と小胞体ストレス / 石原寿光 p.96-101
PDF 2. 病態の分子機構 アディポサイトカインと糖代謝 / 前田法一, 船橋 徹 p.102-108
PDF PPAR∂とインスリン抵抗性 / 田中十志也, 酒井寿郎 p.109-118
PDF 肝インスリンシグナルと個体の糖代謝 / 井上 啓, 小川 渉, 春日雅人 p.119-124
PDF アディポネクチン受容体とそのシグナル / 山内敏正, 門脇 孝 p.125-133
PDF AMPキナーゼ―未梢と中枢での作用 / 箕越靖彦 p.134-140
PDF TOPICs 日本人2型糖尿病介入研究JDCS / 曽根博仁, 山田信博, JDCSグループ p.141-145
PDF 3. 糖尿病関連遺伝子研究はどこまできたか 糖尿病性腎症関連遺伝子のゲノムワイド解析 / 前田士郎 p.146-151
PDF 糖尿病疾患関連遺伝子研究 / 安田和基 p.152-159
PDF 4. 治療の新展開 インスリン治療の展開―超速効型と持効型インスリンの登場 / 浜口朋也, 勝野朋幸, 難波光義 p.160-165
PDF 膵移植 / 松久宗英, 山崎義光 p.166-171
PDF 膵島移植 / 福田一仁, 山田祐一部 p.172-175
PDF 5. 合併症とその治療 糖尿病性腎症とRAS / 橋本重厚, 渡辺 毅 p.176-182
PDF チアゾリジン誘導体の抗脂肪肝・抗動脈硬化作用―血糖降下以外の作用について / 小林 正 p.183-190
PDF 糖尿病綱膜症 / 菅野 誠, 山下英俊 p.191-199
PDF 4章 高血圧 1. 遺伝子解析の進歩 大規模候補遺伝子解析から / 加藤規弘 p.201-207
PDF ゲノムワイド相関解析による高血庄感受性遣伝子の探索―ミレニアムゲノムプロジェクト / 田原康玄, 三木哲郎 p.208-213
PDF 2. 生理活性物質と血圧調節異常 レニン―アンジオテンシン系の役割 / 浦田秀則 p.214-221
PDF 交感神経系の関与 / 熊谷裕生, 今井正樹, 滝本千恵, 飯ケ谷嘉門 p.222-228
PDF インスリン抵抗性の役割 / 片山茂裕 p.229-233
PDF アドレノメデュリンと血庄調節異常 / 加藤丈司, 北村和雄, 江藤胤尚 p.234-237
PDF サリューシンβの発現と作用 / 泉山 肇, 七里眞義, 平田結喜緒 p.238-243
PDF 3. 高血圧による臓器障害のメカニズム 心肥大, 心不全 / 錦見俊雄, 松岡博昭 p.244-250
PDF 虚血性心疾患 / 竹内利治, 長谷部直幸, 菊池健次郎 p.251-256
PDF 腎機能障害 / 森 建文, 伊藤貞嘉 p.257-261
PDF 脳血管障害 / ト蔵浩和, 小林祥泰 p.262-265
PDF TOPICs 新規昇圧物質coupling factor 6と血管内皮機能障害 / 長内智宏, 奥村 謙, 孫田浩二 p.266-269
PDF 5章 動脈硬化 1. 発症病理 脂質代謝異常の観点から / 多田紀夫 p.271-277
PDF 酸化ストレスの役割 / 東 幸仁 p.278-284
PDF レニン―アンジオテンシン系の役割 / 村上英之, 浦 信行 p.285-289
PDF 血小板の意義 / 小山英則 p.290-295
PDF TGF-βシグナリングの役割 / 横手幸太郎, 小林一貴, 齋藤 康 p.296-300
PDF 骨髄由来細胞による血管修復と病態形成 / 佐田政隆 p.301-305
PDF ヘムオキシゲナーゼの意義 / 盛田俊介 p.306-310
PDF レプチンの役割 / 佐藤哲子, 小川佳宏 p.311-317
PDF アディポネクチンの役割 / 木原進士 p.318-322
PDF 2. 動脈硬化の細胞内情報伝達 時計遺伝子と血管内皮細胞機能 / 前村浩二 p.323-328
PDF Rhoと動脈硬化 / 石橋敏幸, 大河原浩, 阪本貴之, 丸山幸夫 p.329-335
PDF Notchと血管障害 / 磯 達也, 土井 宏, 倉林正彦 p.336-341
PDF 6章 虚血性心疾患 1. 急性冠症候群の成因と病態 心筋梗塞関連遺伝子―リンホトキシン-αおよびその結合分子ガレクチン-2と心筋梗塞 / 尾崎浩一, 田中敏博 p.343-350
PDF プラーク破綻の分子機構 / 石橋敏幸, 丸山幸夫 p.351-356
PDF 白血球活性化の役割 / 井上晃男 p.357-362
PDF 酸化ストレスの役割 / 井上信孝 p.363-367
PDF 内皮機能障害の役割 / 大谷規彰, 江頭健輔 p.368-371
PDF 2. 再狭窄の分子病態と治療 再狭窄の分子機構 / 宮田昌明, 鄭 忠和 p.372-376
PDF 薬剤溶出ステントの基礎と臨床 / 上妻 謙 p.377-383
PDF 3. 治療の最前線 急性冠症候群の積極的脂質低下療法 / 岡崎真也, 代田裕之 p.384-391
PDF 幹細胞移植 / 荒井正純, 藤原久義 p.392-395
PDF TOPICs Klothoマウスにおける血管内皮前駆細胞( EPC ) / 嶋田寿文, 佐々木健一郎, 今泉 勉, 室原豊明 p.396-400
PDF 7章 脳梗塞 1.疫学 最近の動向 / 清原 裕 p.401-406
PDF 日本人の血栓性素因 / 木村利奈, 宮田敏行 p.407-411
PDF 脳梗塞の危険因子とライフスタイル / 磯 博康, 梅澤光政, 吹野洋子 p.412-416
PDF 2.病態・病理 脳虚血の分子病態 / 北川一夫 p.417-422
PDF ラクナ梗塞の病理 / 緒方 絢, 山西博通 p.423-426
PDF 頚動脈アテローム硬化病変の分子病理 柴田亮行, 遠井素乃,内山真一郎, 澤田達男, 小林槇雄 p.427-433
PDF 3.イメージング 分子画像診断 / 畑澤 順 p.434-437
PDF 脳梗塞急性期の拡散強調画像と灌流画像 / 五十嵐博中, 片山泰朗 p.438-443
PDF 頸動脈不安定プラークの可視化 / 山田直明,内藤博昭 p.444-449
PDF 4.治療 血栓溶解療法と抗血栓療法 / 内山真一郎 p.450-454
PDF 脳保護療法 / 桂研一郎, 片山泰朗 p.455-459
PDF 遺伝子治療と再生医療 / 阿部康二 p.460-465
PDF 索引 p.466-E4
創刊・終刊 : Vol. 30, no. 1 (1993.1)-v. 42, no. 12 (2005.12) = 通巻397号 (1993.1)-通巻579号 (2005.12)
形態 : 冊 ; 26cm
別誌名 :

分子生物学から臨床へmolecular medicine

分子医学を臨床へ

モレキュラーメディシン

注記 :

タイトル関連情報の変更: 分子生物学から臨床へ (v.37 no.12 (2000.12))→分子医学を臨床へ (v.38 no.1 (2001.1)-)

並列タイトル追加: モレキュラーメディシン (<Vol. 38, no. 1 (2001.1)>-)

継続前誌名 :

代謝

標題言語 : (eng)
本文言語 : (jpn)
団体情報 :

中山書店 (ナカヤマ ショテン)

ISSN : 09186557
NCID : AN10399708
番号 :

CODEN : MOLMEL

NDLPN : 00091541