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Browsing by Author "Iida, Hajimu"

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  • Uemura, Kyohei; Saito, Yusuke; Fujiwara, Shin; Tanaka, Daiki; Fujiwara, Kenji; Iida, Hajimu; Matsumoto, Kenichi (IEEE, 2016)
    In the research of Mining Software Repositories, source code repositories are one of the core sources since it contains the product and the process of software development. A source code repository stores the versions of ...
  • Monden, Akito; Iida, Hajimu; Matsumoto, Kenichi; Inoue, Katsuro; Torii, Koji (IEEE, 2000)
    Java programs distributed through the Internet are now suffering from program theft. This is because Java programs can be easily decomposed into reusable class files and even decompiled into source code by program users. ...
  • Hikichi, Kazumasa; Fushida, Kyohei; Iida, Hajimu; Matsumoto, Ken’ichi (Springer Berlin Heidelberg, 2006)
    This paper presents a survey about use of quantitative management indicators in a Japanese software development organization. This survey is conducted in order to investigate possible criteria for selecting and customizing ...
  • 伏田,享平; 高田,純; 米光,哲哉; 福地,豊; 川口,真司; 飯田,元 (情報処理推進機構, 2009-11-11)
    ソフトウェア開発プロセス改善策の1つとして,定量的に測定されたデータを利用したプロセスの定量的管理が注目されている.しかし,開発プロセスにおける定量的管理の実施は困難である.この原因の1つとして,定量的管理計画の立案作業が複雑であるからと考えられる.本研究では,定量的管理を取り入れたソフトウェア開発プロセスのためのオーサリング・テーラリングフレームワークを提案する.本フレームワークは,定量的管理計画の立案に必要な組織レベル及びプロジェク ...
  • 大蔵,君治; 川口,真司; 飯田,元 (情報処理推進機構, 2010-11-30)
    情報化の進む現代社会において,ソフトウェアはインフラの重要な構成要素となっている.しかしながら,ソフトウェア開発プロジェクトでは今もなおコスト超過や納期遅れといった“失敗”が相次いでいる.失敗の原因の1つに「プロジェクト分析の不足」が挙げられる.プロジェクトの事後分析は人的・時間的なコストが掛かるため,分析に十分な時間を確保することが難しいのが現状である.そこで,本研究ではソフトウェア開発においてよく用いられるメールに着目し,そのやり取 ...
  • 大蔵,君治; 飯田,元 (日本ソフトウェア科学会, 2011-08-26)
    ソフトウェアが社会において重要なインフラとなっている近年,ソフトウェア開発の改善や効率化のためのプロジェクト分析が重要視されてきている.本研究では,ソフトウェア開発リポジトリに登録されている成果物の編集回数と,開発者の編集頻度に着目した可視化分析手法を提案する.ソフトウェア開発リポジトリを対象とした可視化手法は過去にも提案されてきたが,分析の事前準備にコストが掛かったり,開発時に分析用のツールを導入することが前提とされていたりするという ...
  • 門田, 暁人; 松本, 健一; 飯田, 元; 井上, 克郎; 鳥居, 宏次 (情報処理学会, 2000-11-15)
    本論文では,盗用の疑いのあるJavaプログラムの発見を容易にすることを目的として,プログラム著作者の署名等を電子透かしとしてJavaクラスファイルに挿入する方法,および,取り出す方法を提案する.提案方法は,透かしを挿入してもプログラムの実行効率が変わらず,ツールによる透かしの取り出しの自動化が可能であり,ツールを公開した場合にも透かしの上書き攻撃を回避できるという特徴を持つ.透かしの耐性を実験により評価した結果,obfuscatorと呼 ...
  • Fujiwara, Kenji; Hata, Hideaki; Makihara, Erina; Fujihara, Yusuke; Nakayama, Naoki; Iida, Hajimu; Matsumoto, Kenichi (ACM, 2014-05-31)
    In the research of Mining Software Repositories, code repository is one of the core source since it contains the product of software development. Code repository stores the versions of files, and makes it possible to browse ...
  • Ichinose, Tomohiro; Uemura, Kyohei; Tanaka, Daiki; Hata, Hideaki; Iida, Hajimu; Matsumoto, Kenichi (IEEE, 2016)
    As globally distributed software development has become generalized, social coding platforms like Github are becoming increasing needed for team collaboration. To share and help understand the overview of projects among ...
  • Tsunoda, Masateru; Matsumura, Tomoko; Iida, Hajimu; Kubo, Kozo; Kusumoto, Shinji; Inoue, Katsuro; Matsumoto, Ken-ichi (Springer Berlin Heidelberg, 2010)
    In this paper, we describe the Software Tag which makes software development visible to software purchasers (users). A software tag is a partial set of empirical data about a software development project shared between the ...
  • Thongtanunam, Patanamon; Tantithamthavorn, Chakkrit; Kula, Raula Gaikovina; Yoshida, Norihiro; Iida, Hajimu; Matsumoto, Ken-ichi (IEEE, 2015)
    Software code review is an inspection of a code change by an independent third-party developer in order to identify and fix defects before an integration. Effectively performing code review can improve the overall software ...
  • 尾花,将輝; 花川,典子; 飯田,元 (日本ソフトウェア科学会, 2012-11-25)
    ソフトウェア開発プロジェクトでは想定していた開発計画とプロジェクト終了後の開発実績には大きな隔たりがある.例えば,顧客の要望で機能要件が変更され,それに伴い変更作業のプロセスが当初の計画に追加される等である.予期せず追加されたプロセス(フラグメントプロセス)は開発プロセス全体を複雑化する.複雑になったプロセスはプロダクト品質に影響すると予想されるが,従来の研究ではプロセスの複雑さとプロダクト品質の関係が明確に示されていない.そこで,本稿 ...
  • 伏田,享平; 飯田,元 (日本ソフトウェア科学会, 2012-03-26)
    ソフトウェア開発プロセスのモデリング(ソフトウェア開発に関する諸作業の実施に関する約束事等を明示的に記述すること)は,プロセス実行中の定量的なプロジェクト管理や,CMMI等に代表される定性的プロセス評価の枠組みにとって,とても重要である.本稿ではソフトウェアプロセスに関する最新の研究動向を踏まえつつ,ソフトウェアプロセスのモデリングと,プロジェクト管理やプロセス改善への応用について解説する.また,ライフサイクルプロセスやプロセスの評価・ ...
  • 山田,悠太; 吉田,則裕; 藤原,賢二; 飯田,元 (日本ソフトウェア科学会, 2014-05-22)
    近年,企業が開発するソフトウェアプロダクト中に,OSSが組み込まれることが多くなった.企業の開発者は,OSSを採用するかどうか判断する際に,関心のある機能に貢献している開発者に連絡をとり,その機能に関するバグ修正や拡張の保守計画を知りたいと考える.しかし,個々の機能に貢献している開発者を特定することは,OSSがボランティア活動で成り立っていることから難しい場合が多い.本研究では,開発履歴に対してトピック抽出を行うことで,個々のOSS開発 ...
  • 伏田,享平; 米光,哲哉; 福地,豊; 川口,真司; 飯田,元 (情報処理学会, 2010-05-15)
    ソフトウェア開発プロセス改善策の1つとして,定量的に測定されたデータに基づく指標を利用した,プロセスの定量的管理が注目されている.定量的管理を考慮してソフトウェア開発計画を立案する際には,指標や測定するデータについて理解し,プロジェクトの特性を考慮してデータの測定・分析活動を実施する必要がある.しかし,定量的管理に関するデータの測定・分析活動がどのように実施されているかについては明らかにされていない.本研究では,国内のあるソフトウェア開 ...
  • 田中,康; 飯田,元; 松本,健一 (情報処理学会, 2005-05-15)
    ソフトウェアプロセスの適切なモデル化は,開発のフレームワークを提供するとともに,継続的なプロセス改善のベースラインを提供する意味においても重要な課題である.しかし,従来のプロセスのモデルは,変化を続ける現実の開発活動を適切にモデル化することが困難なために,当初定義したプロセスモデルが利用されず形骸化してしまう問題が起こっていた.そこで我々は,継続的なプロセス改善への適用に有効なプロセスモデルとして,成果物間の関連に着目したプロセスのモデ ...